ソウルでの朝ご飯

in Seoul

金浦空港の荷物受け取り場には
ぶさいくな女の子がお迎えしてくれました。

どんな意図があってこの女の子ができたのか
気になるところです。


「羽田」がカタカナになった瞬間をパチャリ。

夜だったせいかベストシーズン以外の時期のせいか分かりませんが、人は思ってたより少なめでした。

初日から、柄の悪い人ばかり当たってしまい、少し怖かったです。
この日はすぐ寝ました。

(1)翌朝、約100年前から続く最も古いといわれる
「里門ソルロンタン」で
トムジ湯というおかゆを食べました。

スープは馬場洞の畜産市場から仕入れた牛を
24時間煮込んで作ったものだそうです。
正直、お風呂みたいな味でした。。
けれど、牛のひざがとても肌に良さそうでほとんど食べちゃいました?

(2)この日も何も食べずに電車に乗り、
おかゆを食べに行きました。

アットホーム的な雰囲気のあるお店で
おかゆもとってもおいしかったです。

お店やおじさんの雰囲気が素適で、
帰り際にハングル語で

「ごちそうさま。おいしかったです。」

とメモを残したら喜んで下さりました。

(3)オンドルで泊まったホテルでの朝ご飯

いろんなメニューがあり、スープをお願いしてみたところ、
こんな辛そうなのが出てきました。

朝から辛いもの…
とびっくりしましたが、結構食べやすくおいしかったです。

(4)トーストとサラダ

この日も同じ所で泊まり、パン系を頼みました。
ほぼ毎日朝から辛いものを食べてると
たまには違うものを食べたくなります。

ジャムがすごく甘さ控えめでサラダやフルーツ系も
あまりおいしくなかったけれど、
サラダにはドレッシングが多めにかけてあり、
食べやすかったです。

(5)最後の機内食(朝ご飯)

朝5時すぎに起き、8時45分発の飛行機に乗り、日本へ。

お腹空いていたせいか、機内食での焼き肉が
おいしく感じました。

ちなみに日本に帰って最初に食べた物は
バウムクーヘンでした。

-posana-



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